「人権と差別について考える」シリーズ
第3回「日常にある偏見を知り考える~ハンセン病問題を通して~」
石山春平氏をお迎えして研修を受けました。
石山氏は1936年生まれ
小学校6年生の時、ハンセン病を発症し
強制退学・療養所での隔離等を経て
32歳で社会復帰
その後、偏見と差別をなくすための活動を
積極的に行い、
2021年度川崎市社会厚労賞を受賞されました。
そのお話は
実体験を踏まえた
説得力のあるものでした。
知ることが大切です。
石山氏の活動は大変有意義と思いました。
「人権と差別について考える」シリーズ
第3回「日常にある偏見を知り考える~ハンセン病問題を通して~」
石山春平氏をお迎えして研修を受けました。
石山氏は1936年生まれ
小学校6年生の時、ハンセン病を発症し
強制退学・療養所での隔離等を経て
32歳で社会復帰
その後、偏見と差別をなくすための活動を
積極的に行い、
2021年度川崎市社会厚労賞を受賞されました。
そのお話は
実体験を踏まえた
説得力のあるものでした。
知ることが大切です。
石山氏の活動は大変有意義と思いました。